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クックチャム三島のお弁当…2015/7/31

31日は、四国中央市で愛媛の東予地域での、所属している会の交流会に参加しました。

昼食は、クックチャム三島のお弁当でした。

一緒に行った,Sさんが、教えてくれました。

「クックチャムの本社は新居浜ですよ。創業は昭和47年頃だったと思います。」

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家庭的な美味しいボリュームたっぷりのお弁当でした。
manryouyにとっては、初めての、クックチャムのお弁当で、美味しくて完食しました。

帰宅して、ネットで調べました。

お昼にはできたてのおかずとお弁当、夕方には夕食メニューのおかずをつくります。

おいしいおかずの基本はおだし。本カツオ(鹿児島)、むろアジ(宮崎)、昆布(北海道)、 さば節(熊本)、煮干(片口イワシ、瀬戸内)を使用したクック・チャムオリジナルブレンド です。

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株式会社クック・チャム(Cookchum Co., Ltd.)は、愛媛県新居浜市に本社を置く企業。
惣菜等おかずの販売店の展開などを行っている。

2012年9月現在、徳島県を除く四国地方・東京都・大阪府・京都府・岡山県・広島県・山口県・福岡県・長崎県・熊本県・佐賀県・大分県にフランチャイズ店を含め店舗を展開している。

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ネット/クックチャム画像より弁当他です。

四国中央市の会場を出た午後3時前、夏本番の猛暑がしばらく続いていますが、セミの大合唱でした。

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久しぶりの、高速(松山自動車道)の走行で、帰宅しました。


by manryouy | 2015-07-31 18:16 | 料理の関連 | Comments(0)

うちぬき水と亀さんのお食事…2015/7/30


西条市古川の親戚のお宅に ちょこっと お邪魔しました。

相変わらず うちぬき水の 垂れ流しで 名水で、よく冷えた西瓜を お相伴しました。

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今年は作柄は良くないらしいですが、かなり甘くしあがっていました。


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もう10年程前から、 稲が育った頃になると家に隣接した田んぼから一匹の亀さんが食事に やって来ます。西瓜を 美味しそうに食べていました。

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西瓜だけでは水くさいのかソーセージと交互に食べていました。

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ゼニガメ(クサガメ、またはニホンイシガメ)などのかめは雑食性といわれています。

西瓜だけでは水くさいのかソーセージと交互にですよ。

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イトミミズ(生きたもの or 乾燥)、こおろぎやダンゴムシなどの虫類、 ミミズ、タニシ、
どじょう、めだか、・・・・・も好物。何ともいえない心が通う嬉しいひと時になるそうで、可愛いですよね。

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かめ飼育のモットーは、愛情はたっぷりと、でも無理なく長く続けられるよう、手間やお金はできるだけ掛けないこと。

かめさんはとても長生きするので、亀さん達となが~くお付き合いしてゆけるよう、決して無理はせず、マイペースでかめさんのいる暮らしやお世話を楽しみながら飼育している様子でした。

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ポイントさえ押さえていれば、飼育の方法に「絶対にこうでなければ」という堅苦しい決まり事はありません。

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それぞれのお宅に合ったベストな方法を試行錯誤しながら探し、おおらかな気持ちで飼育を大いに楽しんでいました。
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又 ちいとないして、お 腹がすいたら、 餌をください・・・・のこのこと出て来るそうです。


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親戚Tさん提供。

by manryouy | 2015-07-30 23:45 | 日々の話題 | Comments(2)

一宮神社の杜の夏越祭…2015/7/30

…2015/7/30
今日は新居浜市の一宮神社の杜の夏越祭です。 形代 をもって一宮神社に向かいました。

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叶わなくとも とにかく祈れと申されましても・・・・・とにもかくにも無事秋の祭の成功することだけを祈っときました。
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この境内にはクスノキを主とした社叢が形成されているが、これらの樹木は古くより氏子をはじめとする地元の人々の手厚い保護によって守られてきた。

参道や社殿周囲には数10本のクスノキがあり、そのうち根回り10m以上16m以内で樹高20mに達するものは15本、根回り1m以上10m以内のものは50数本を数える。これらのほとんどが老大木で見事な景観を呈している。

夏越の祓(なごしのはらえ)

半年に一度の厄落としである6月の「夏越の祓」。さらに半年後の12月末には、同様に厄除けをする「年越の祓」があります。

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この二つは対になる行事で、心身を清めてお盆や新しい年を迎えるためのもの。大晦日の年越し行事のような派手さはありませんが、「夏越の祓」も大切な節目の行事とされています。

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厄落としの方法として「茅の輪くぐり」が行われます。

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茅の輪とは、チガヤという草で編んだ輪のことです。神社の境内に作られた大きな茅の輪の中を「水無月の夏越の祓する人は、千歳(ちとせ)の命延(の)ぶというなり」と唱えながら8の字を書くように3度くぐり抜けます。
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茅の輪をくぐることで、病気や災いを免れることができるとされています。

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「茅の輪くぐり」については日本神話に基づいているといわれています。

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新居浜市の一宮神社夏越祭 ・2013・7・30
詳しく説明しています。

一宮神社では7月30日、茅の輪をくぐり市民の半年の罪穢れを清めています。

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茅の輪(茅草(かやくさ)で作られた大きな輪)は、正月から六月までの半年間の罪穢(つみけがれ)を祓う夏越しの大祓(おおはらえ)に使用され、それをくぐることにより、疫病や罪穢が祓われるといわれています。

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くぐり方は「水無月(みなつき)の夏越しの祓する人はちとせの命のぶというなり」という古歌を唱えつつ、左まわり・右まわり・左まわりと、八の宇を書くように三度くぐり抜けます。

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こうして、心身ともに清らかになって、あとの半年間を新たな気持ちで迎えるのです。

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茅の輪の起源については、善行をした蘇民将来(そみんしょうらい)が武塔神(むとうのかみ)(素盞鳴尊すさのおのみこと)から「もしも疫病が流行したら、茅の輪を腰につけると免れる」といわれ、そのとおりにしたところ、疫病から免れることができたという故事に基づきます。

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一宮神社左廻りについて

本殿左側にある神社は伊予八幡。
本殿右脇に一宮神社と縁の深い八幡様が祭られています
その右には楠木神社、一宮稲荷神社があり、本殿左側には神社2体が祭られています。

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本殿をお祈りした後、右の八幡様へ詣で左廻りで一周します。左へ廻ると言う事は、一宮神社境内に祭られている各神社への参拝順路です・

よって私達も太鼓台も本殿右から左に廻り境内の各神社を参拝します。

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一宮神社境内は、工都新居浜市の中央部に位置する数少ない緑地帯の一つとして、市民の憩いの場所となっている。

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特に参道にある一番クスノキ(根回り約15m、目通り約9m)、二番クスノキ(根回り約13m、目通り約8m)は偉容を誇っている。
 
親戚Tさん提供。

by manryouy | 2015-07-30 23:09 | 夏まつり | Comments(0)

7月末から開催予定の愛媛の花火大会・・・2015/7/30

、西条市おかげん祭市民花火大会が開催されます。

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約4,500発の花火が真夏の夜空に乱舞します。色とりどりの美しい花火。

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平成27年8月1日(土曜日) 午後8時~午後9時
西条市壬生川内港

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全国花火大会サイトから愛媛県の主な花火大会情報を見ました。

これから開催予定の愛媛の花火大会


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愛媛県今治市民のまつり「おんまく」のホームページです。

http://www.onmaku.jp/

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2015年に 開催する全国花火大会情報。

http://hanabi.walkerplus.com/list/ar0313/

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花火に関する豆知識をご紹介。

http://hanabi.enjoytokyo.jp/column/


by manryouy | 2015-07-30 16:18 | 花火大会情報 | Comments(0)

西条市と東温市 の風穴…2015/7/29

西条市の藤之石風透集落の上部に、地底から吹き出される風穴がある。

西条市の風透という集落の風穴を見に行ってきました。

西条市の風穴は、

滝壺に立った時の様な烈しく息苦しくなる程の涼しさはありませんが年中一定温度の

風が吹き出し夏は涼しく冬は温く感じる様で 西条の名水うちぬき水の原理と同じようです。



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R194の風透トンネル近くの下津池バス亭付近に

バイクを止めて風穴まで徒歩約20分。



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「大風穴」と「小風穴」の二つがあり、夏は冷風、冬は暖風を出す。

風穴は 14度と驚くほど低く 汗がスッとひきました。また、この風穴に棲んでいた

とされる蛇の化身の美男子と美女薄雲姫の恋物語の伝説が残っている。



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以上は親戚Tさん提供。
]

皿ヶ嶺連峰県立自然公園…2013・7・17の記事より抜粋

http://manryouy.exblog.jp/20035283

東温市 : 風穴-上林森林公園-


夏になると外気との温度差により神秘的な霧が発生することから、涼を求める大勢の人々で賑わいます。

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上林森林公園は、東温市が管理する森林公園で、避難小屋、キャンプ場、

遊歩道、多目的広場が整備されています。

穴蔵ではヒマラヤ原産の青いケシ(メコノプシス)が栽培されていました。


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上林森林公園には、水の森・光の森・風の森の3つのエリアがあり、特に風の森にある

風穴は、岩穴から四季を通してほぼ一定の風が吹き出します。


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再び風穴で凉をとり一休み。天然のクーラーです。


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「風穴」は夏でも岩の穴から冷気が吹き出す名所で、真夏はドライアイスの

ような白い霧が漂うほどです。



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皿ヶ嶺への登山口周辺に整備された、自然と親しめる上林森林公園には、

風穴(かざあな)と呼ばれる岩穴があり、四季を通じて岩塊の隙間から冷気を

吹き出していて、夏になると外気との温度差により神秘的な霧が発生します。

f0231709_231647.gifまた、7月と8月は、公園入口付近にある水の森で、そうめん流しも

行なわれ、夏の公園は、涼を求める大勢の人々でにぎわいます。

皿ヶ嶺登山や風穴を訪れた際に立寄るスポットと

しても定着しています。

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by manryouy | 2015-07-29 23:02 | 日々の話題 | Comments(0)

「ヤブラン(薮蘭)」の花・・・2015/7/29


木陰に「ヤブラン(薮蘭)」の薄紫の小さい花が咲き始めて涼しげです。
内外花被片が各3枚、ユリ(百合)科であることが分かります。

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ユリ科  常緑多年草  日本・東アジア原産
和名は、山野の藪に自生し、葉が蘭に似ていることから「ヤブラン(藪蘭)」と付けられました。

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ヤブランは本州・四国・九州などの山野の日蔭や半日陰で育つ植物で秋に地味ながら清楚な花を咲かせます。花茎は30~40㎝、穂状の花序は見事で葉の間に隠れるようにびっしりと付け、薄紫色の花です。

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濃い緑色の葉は肉厚で光沢をもち、クリーム色の縞斑が入ったものもあります。

花がないと目立たない存在ですが常緑の葉の美しさは格別で、特に斑入り種は美しく人気があります。また晩秋になる、とつやのある黒紫色に熟した実(種子)も花とは違った趣があります。

北側の軒下の、日のあまり当たらない場所でも育つ強い植物なので、グラウンドカバーや花壇の縁取り、根締め、庭園の下草として園芸的に重要視されています。

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「ヤブラン(薮蘭)」2014/7/18も説明で貼ります。


夏の日差しを浴びて藪蘭の花が元気に咲いていました。

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接写すると内外花被片が各3枚、ユリ(百合)科であることが分かります。

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ユリ科  常緑多年草  日本・東アジア原産

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和名は、山野の藪に自生し、葉が蘭に似ていることから「ヤブラン(藪蘭)」と付けられました。

ヤブランは本州・四国・九州などの山野の日蔭や半日陰で育つ植物です。

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夏~秋に地味ながら清楚な花を咲かせます。

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花茎は30~40㎝、穂状の花序は見事で葉の間に隠れるようにびっしりと付け、薄紫色の花を咲かせます。

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濃い緑色の葉は肉厚で光沢をもち、クリーム色の縞斑が入ったものもあります。

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花がないと目立たない存在ですが常緑の葉の美しさは格別で、特に斑入り種は美しく人気があります。

木陰に「ヤブラン(薮蘭)」の薄紫の小さい花が咲き始めて涼しげです。

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また晩秋になる、とつやのある黒紫色に熟した実(種子)も花とは違った趣があります。

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北側の軒下の、日のあまり当たらない場所でも育つ強い植物なので、
グラウンドカバーや花壇の縁取り、根締め、庭園の下草として園芸的に重要視されています。

by manryouy | 2015-07-29 13:25 | 夏の花 | Comments(0)

蔓穂( つるぼ)の花…2015/7/29

蝉が賑やかに鳴いています。

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強い日差しが照りつけて、気温の上がる午後を中心に、あちらこちらでにわか雨や雷雨もあるそうです。

さて、 開花時期8~10月のツルボの花も咲いて初秋も近いしらせです。

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葉の間から20センチから40センチくらいの花茎を立て、総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)をつける。
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花は密につき、薄い紅紫色をしている。 花被片は6枚、雄しべも6本である。
別名を参内傘(サンダイガサ)という。

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これは、宮中に参内するとき貴婦人が使った柄の長い傘を畳んだ形に見立てたものだそうです。

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蔓穂( つるぼ)の花…2013・9・13を再編して載せます。

再び秋は巡ってきましたが 道端に つるぼ の花が咲いていました。

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散策の道すがら足をとめて眺めやる花々は、それは清楚で愛らしいものです。

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ちょうど玉すだれと同じ時期に咲くこの花は常はひっそりと過ごしているのですが、薄紫の花穂を一斉に立ち上げ光を纏って輝くばかりに咲き揃うとそのやさしい風情に見惚れてしまいます。

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山野などに生え秋の初め頃に、突然茎を伸ばし始め、うす紫色の花を咲かせる。
咲き始めはつくしにそっくり

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自然にも、この頃想いを深くします。
今を大事に人生を大切に、季節を感じながら生きたいと・・・。

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朝夕は秋を思わせる涼風が感じられるようになってきました。
西条市飯岡の田んぼの畦道に咲き始めてました。よく彼岸花とセットで咲いています。

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秋の訪れを知らせるツルボの花です。

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長くのびた花茎の先では、淡紫色の小花が穂状に咲いています。

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この花序の形が、昔の貴族が参内するときに従者がさしかけた傘に似ていることから、参内傘(サンダイガサ)という別名もあります。

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ツルボの花は8月末から9月中旬にかけてがみごろで、これからだんだんと花数を増やしていきます。

by manryouy | 2015-07-29 11:27 | 夏~秋の花 | Comments(0)

サツマイモの花・・・2015/7/28

唐芋の花が咲いていました。

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サツマイモ(薩摩芋)は、ヒルガオ科サツマイモ属の植物。あるいはその食用部分である塊根(養分を蓄えている肥大した根)ベニアズマ、ベニコマチ、紅赤(べにあか)、金時などの品種がある。
別名に、甘藷(かんしょ)、唐芋(からいも)

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花はピンク色でアサガオに似るが、鈍感な短日性であるため本州などの温帯地域では開花しにくく、品種や栽培条件によってまれに開花する程度。

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また、花の数が少なく受粉しにくい上に、受粉後の寒さで枯れてしまう事が多い為、品種改良では種子を効率よく採るためにアサガオなど数種類の近縁植物に接木して、台木から送られる養分や植物ホルモン等の働きによって開花を促進する技術が使われる。

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中国(唐)から伝来した由来により、特に九州では唐芋とも呼ばれる場合が多い。


by manryouy | 2015-07-28 21:23 | 夏の花 | Comments(0)

サンライズ…西条市の河原津と糸山にて…2015/7/28

7月26日早朝、今治市の大島に行く為に西向いて走行中、朝焼けが赤かった。

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ちょこっと道草喰うて河原津海岸に下りて撮影。

愛媛県西条市の河原津と壬生川両漁協でつくる東予地域漁業協同組合連合協議会は22日までに、毒のあるとげを持つアカエイが増加傾向にあり、来場者が刺される恐れがあるとして、毎年5~6月に開いている今季の「西条市立て干し網」を2015年は中止すると初めて決めた。

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協議会は「完全な駆除が困難で安全面から万全を期した」遠浅の海岸です。

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5:16分
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浜ごう の花が咲き捲っちょりました。

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河原津海岸を後に糸山展望館へ ・・・

久々に海への女の子の像と おひいさん 燦々です。
6:06分
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6:11分
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大島にも浜ぼう の花が い~っぱいっ付いちょりましたが時間が早いのでまだ開ききっちょりまへんどしたぁ~!!

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6:46分
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親戚Tさん提供。

by manryouy | 2015-07-28 15:51 | 日々の話題 | Comments(0)

戦国浪漫・第23回・水軍レース大会のNo3…2015/7/28

村上水軍の小早船を復元しタイムを競う「水軍レース大会」の第2部として、郷土芸能 披露や花火大会が開催されました。

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水軍レース第2部アトラクションは能島水軍太鼓大人の部からスタート!

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水軍太鼓の後は ふらダンス

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ふらふらダンスの後は あらゆる物体の熟成が一気に進行するカラオケ大会

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カラオケ大会途中でこの後売れない芸人の漫談や餅ばらまきがありますがカレー山から見る火花爆破が綺麗だ言う事じゃそうなけんカレー山に出立!

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夢火花大会は間近の迫力には欠けるようなけんど へりまわりの景色とマッチング~?

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火花大会も終わったので帰路につきました。

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来島海峡大橋のライトアップ

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今治市街の灯かり

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21:03分
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親戚Tさん提供。

昨年に続き、水軍レースの取材ありがとうございます。
第23回・水軍レース大会のイベントも盛り上がっていますね。楽しく編集できました。
早朝からのお出かけと、取材とコメント付き送信でお疲れが出ませんように・・
・しまなみの夜景も素晴らしいです。
manryouyより

by manryouy | 2015-07-28 15:19 | 伊予水軍レース・大島 | Comments(0)