二十四節気の「啓蟄」「春の味覚」石鎚山の反射光・…2019/3/6



二十四節気のひとつ「啓蟄雨水から数えて15日目頃。


つくしや蕗の薹…6日の朝 採って、少しの時間香りを楽しむ。

比較的簡単に採れる「春の味覚」

採るタイミングを逃すと、伸びてしまってダメですね。

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プランタンのチシャも生野菜で食べれます。

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日中は東・北日本を中心に暦通り暖かくなるものの、

低気圧が接近してくるため、西、東日本の天気は下り坂

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週間 6日「啓蟄(けいちつ)」春本番も


https://tenki.jp/forecaster/k_shiraishi/2019/03/04/3853.html



6()は、二十四節気のひとつ「啓蟄」。

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冬ごもりしていた虫が土からはい出るとされる「啓蟄(けいちつ)」。

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啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味で、

大地が暖まり冬眠していた虫が、春の訪れを感じ、穴から出てくる頃。

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3月初旬と9月には、西陽が石鎚山を照らすと、山頂の神社の
反射光が見えるので探して貼りました。

西条市嘉母神社名水を汲み、のどかなパノラマの景観


https://manryouy.exblog.jp/21510288/


霊峰・石鎚山頂社に一瞬の反射光…2015/9/11


https://manryouy.exblog.jp/24459131/


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by manryouy | 2019-03-06 09:19 | Tenki.jp.jp日本気象協会の関連 | Trackback | Comments(0)

愛媛の東予地方から、日常の平凡な生活の中で感動した事や、日々の旬な話題・美しい花等を日記風にして発信をします。


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